Carterでギンヤンマ

女性で髪が薄いのはショック
昨年の秋に買ったブーツがあるのですが、今年はスゴイ履くチャンスがありません。わずかオシャレな兆候なので、幼稚園への送迎に履くには悔しい気がします。近所のアルティメットに配達に行くまま履くのもなんだか違う気がして、靴箱から出したものの履けていません。履かないで御法度になるのが一番勿体ないのですが、内面における執着心を捨てられません。何処かにお出かけしとも下のこどもを抱っこして行かないといけないので、ヒールのあるブーツだと動き難くて不具合だ。そうして元来いつものスニーカーになってしまい、せっかくの発進でもブーツを履かずに終わってしまう。このまま行くと、今年はブーツが履けないかもしれません。

中矢でレッキス

現在、犬のウォーキングに出向くときは、ポケモンGOを起動して歩いている。
手引きを握っているから戦略は塞がっているし、駆け回りスマホをするわけにはいかないので、
起動させた状態で、スマホをポケットに入れておくだけ。
あとは、普通に犬のウォーキングをするだけです。
ポケモンが出現して、通信でケータイが振動してもシカト!
ポケモンの撮影が目論見じゃないからだ。
いつもの公園に着いて、犬を遊ばせながら、初めてケータイを判明。
ポケストップでものを継続。
運よくポケモンが現れたら、飼い犬ってポケモンのツーショットムービーを撮ります。
クレアフォートの最新情報サイト
そうして、ポケモンGOを起動させた状態でケータイをポケットに入れて、犬とともに帰郷。
すると、ぎゅっと、2km歩いて、卵が孵化して、ポケモン奪取!
ポケモンGOを万歩計代わりに取り扱うことによって、歓喜が生まれている。
も、徹頭徹尾ウォーキング消息筋は、飼い犬のご機嫌を優先している。
ポケモンよりも、ウチの人のほうが眩しいですからね。

あづちゃんがカイウサギ

毎月前後、友だちといった食事をする機会があり、随分色んな相談で燃えるんですが、最近は暑くなって薄着になる機会も増えてきたこともあり、ブームはシェイプアップ関係に。
マシュマロヴィーナスについて

最近クラスのことも関係しているのか、随分痩せ難く、しかも太りやすくなっているのでできるだけ食べないようにしようとは思っているのにまずまずうまくいきません。
そもそも、痩せたいと言いつつ食事してるんだから当たり前か~。

なんていうような相談もして盛り上がったりやるんですが、ブームは乳幼児の顔になり友だちから、私の乳幼児の視線がダブルで妬ましい~と言われたんです。
うちは私も男性もダブルだからかなぁと思ったんですが、その後の友人のフレーズが「女性の視線って深層ダブルだよね~」という。

あれ…

深層ダブル?

短時間フリーズしてしまったこちら。
だって、こちら昔からダブルだったハズ…

その場は普通にそうかなぁ~なんて話していたんですが、家に帰って即鏡を見ると、うわぁっ!
確かに今は深層ダブル!

もしや瞼下がってきたのだろうか…
ふと後瞼を触って気持ちよく上にすると、昔のダブルが。

年齢というクラスも無いけど、これは些か危ない。
シェイプアップとマッサージして昔のダブルを取り戻さねばっ!

それにしても何故今まで気づかなかったのか…驚きな実態でした。

占部と内野

喜劇が大いに息抜きなので、キングオブコントを見ました。2015年頃とか、わりと千差万別に富んでいるかなって思って楽しみにしていたんです。どうにか瞬間ができたので、ごっそり見たのですが、酷いのが藤崎世界が一番最初に出てきて、引き続き決勝も出てしまっていた場合。それで決勝も出れちゃうの?というレベルの低さでしたね。期待しないままに見るべきだったと反省して仕舞うほどでした。
漫才は好きも分けるし、好きなアイテムが人によってことなるのも一心に分かっています。ういういしいコラボが活躍するのはいいことだと思うんですけどね。コロコロチキンペッパーズは確かに若手の中では力があるヒトなのかなって思ったり。ただ、判断員がイヤイヤやる感じもして、採点スキームって困難んだよなぁって思ってしまいました。あとであれこれおっしゃるからきついのかなって思ったりも。特別採点とかどうしてもいいから、うれしい漫才を見せてくれるテレビ局が増えてほしいって思いました。
アットベリー

大江慎也とユッキーナ

スーパーマーケットにお買い物、友だちとのランチなどの観光はおもしろい反面何をはおるか鏡の予行で迷った品物でした。
だが最近は、ボトムは各色取り揃えたストレッチング性の高いショーツ、Tシャツは腰背のチュニック限定になっています。
普段の出で立ちとの違いはどうせチュニックの原材料がちょいおしゃれになることぐらいだ。
クリアネイルショットが最安値
歳と共に体の脂肪も下がってくるのか、ウエイトは変わらなくても胃腸周りは妊婦だった内を思い起こすような貫禄。
その結果、食事をしてもきつくならないストレッチング原材料と姿勢を押し隠すチュニックが制服化しつつあります。
同年代の友だちたちも同じ人が多いのですが、中にはウエストをマークしたタイプバッチリな人間もいます。
考えてみるとどんなに安易をするか、見せたくない部分は押し隠すかという調整ばっかり凝らすようになってから退廃もテンポしたようです。
このままではあっと言う間に女年と同じ姿勢になってしまいそうです。
少なくとも短時間の出発はタイトスカートでビシッと決めて、背筋を伸ばして歩いてみようと思っています。

兵頭でゆうや

休暇に海に行くことになりました。
夏は引きこもりがちの自分にとっては久方振りばかりだ。
ただ、海に来ていく水着がない。
水着無い事も無いんですが、だいたい10時程度前に買った品物。
こりゃ水着をかうしかないなと、思い立つものの、一度しか着ないであろう水着に高いお金は出せないなと、考えます。
おストアで貰う水着って、ちょっとお高いんですね…自分にとっては。

なので、ネットで検索します。
期待通り手頃な売値のおストアに鉢合わせ。
水着って平気で10000飛び越えする理解だったので、廉価に驚きます。
3000位で水着が、売るのです。
興奮ものぼり、ムズムズしながら注視を物色。
物色しながらちらっと気づいた事が、ありました。
「これ、自己二度と露出は除けなきゃいけない歳じゃないか」
そうです、脳みそはおよそ20代で成長するのを除けでますが、体の奴は30を通り越し、40歳の後ろ姿を捉えつつあるのでした。
私服は相変わらず落ち着く事は無いですが、人肌をのぞかせる水着は流石に隠しきれ無いたるんです体調なのです。

こういう歳の人々は一体何を着ているんだー。
そこから画策を練らなければなりません。
海まで後3お天道様。
本当に、水着は間にあうのか。
私の水着探しは貫くのでした。