兵頭でゆうや

休暇に海に行くことになりました。
夏は引きこもりがちの自分にとっては久方振りばかりだ。
ただ、海に来ていく水着がない。
水着無い事も無いんですが、だいたい10時程度前に買った品物。
こりゃ水着をかうしかないなと、思い立つものの、一度しか着ないであろう水着に高いお金は出せないなと、考えます。
おストアで貰う水着って、ちょっとお高いんですね…自分にとっては。

なので、ネットで検索します。
期待通り手頃な売値のおストアに鉢合わせ。
水着って平気で10000飛び越えする理解だったので、廉価に驚きます。
3000位で水着が、売るのです。
興奮ものぼり、ムズムズしながら注視を物色。
物色しながらちらっと気づいた事が、ありました。
「これ、自己二度と露出は除けなきゃいけない歳じゃないか」
そうです、脳みそはおよそ20代で成長するのを除けでますが、体の奴は30を通り越し、40歳の後ろ姿を捉えつつあるのでした。
私服は相変わらず落ち着く事は無いですが、人肌をのぞかせる水着は流石に隠しきれ無いたるんです体調なのです。

こういう歳の人々は一体何を着ているんだー。
そこから画策を練らなければなりません。
海まで後3お天道様。
本当に、水着は間にあうのか。
私の水着探しは貫くのでした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です